スポンサードリンク
不動産担保ローンはユニオン・フィナンシャル・サービス。全国最短3日でご融資!共有持分・借地・賃貸など幅広くお取り扱いします。/共有持分/賃貸/不動産担保/購入ローン
契約した不動産屋が最低最悪です。 (不動産)
2011年12月31日 23時51分
契約した不動産屋が最低最悪です。
昨年の4月からアパートの賃貸契約をしましたが全ての手続きがうまくいきません。
1年間で以下のようなことがありました。
事前審査に可否連絡を待っていたが連絡なし。
こちらから電話するとあっさり「大丈夫です」だけ。
賃貸契約書がなかなかもらえず、催促して半年後に手元に。
ある日突然、家賃の振り込み案内がポストに。
口座振替では?と思い連絡。「手続きができなかったので期日までに請求書に書いてある指定口座に振り込んで下さい」
「次からは大丈夫です」
指定口座に振り込みに行ったら口座が存在しませんの表示。
こちらから連絡。「口座が間違っているのでもう一度請求書を送ります」
口頭で充分なのに。
その後トイレの水漏れが発生し連絡。
水漏れの確認が終わり、帰り際に「家賃の支払をお願いします」と請求書を出してきました。
請求金額は4か月分。私は産後で通帳記帳できず気が付きませんでした。
その後も引き続き落ちることはなく家賃ほ未払いのままです。半年分はたまっています。
もちろん連絡もありません。
連絡しても折り返しの電話もありません。
向こうから電話がかかって来たことがありません。
いつも私から電話してやっと対応してもらう状態です。
電話代を請求したいぐらいです。
何で電話がかかってこないんでしょうか?
電話代をけっちっているんでしょうか?
それとも担当者が悪かったのでしょうか?
本当にイライラします。
私の予想では口座振替依頼書を紛失していると思います。
今月いっぱいぐらいで退去することにしましたが、退去時の手続きもうまくいかない気がします。
敷金も返してもらえるかどうか。
ここまで最悪な会社ってないと思います。
わざとやっているようにしか見えません。
賃貸マンションの設備不備なのに不動産会社は 「関係ない」
築20年の賃貸マンションに入居して、ひと月ほどになります。
契約から入居までひと月ほどあり、不動産会社(あるいは管理会社?)は
充分に設備の点検等をする期間はあったと思うのですが未だに通常の生活をスタート出来ていません。
まず、入居日にガス給湯器が使えませんでした。
ガス開栓に来た業者曰く「通常、長くても10年のタイプを20年も使って壊れて当然」とのことですぐに不動産会社へ連絡。
「点かないんですか?貸主へ連絡しますね」と一言の侘びもなし。その日は引越しというのに、入浴も出来ず、、
翌日、業者の方から直接携帯に連絡が入り(個人情報だだ漏れ)「交換します」と交換するも今度は「ガスコンロも古すぎて着火が困難、危険」更に「お風呂のカランも温度感知しませんよ」
すぐ不動産会社へ連絡すると「給湯器を替えたのに点かないんですか?」
・・・だから、聞きたいのはこっち!って感じ。
また「貸主に」と憮然とした様子で電話を切られる。
その日も入浴出来ず(泣)翌日また別の業者から直電の後、お風呂のカラン交換で三日目にしてようやく入浴。
コンロはまた別の業者より直電→後日交換。
ガス関係がようやく一段落、と思ったらトイレの水洗で一向に紙が流れていかない。一回分の紙を「大」三回満水状態で流してやっとって感じ。
また不動産会社へ電話し「どうして入居前にきちんと見てくれないの?」と言うと「ガスも水も実際、使ってみないとわからないしうちは関係ない!」と切れられる・・・。
もちろん、貸主との契約を不動産会社は仲介の立場って主張したいんでしょうけれど、いわゆる「契約させたら態度急変」がありありで最近は電話もメールも無視されてつくづく嫌になっています。
水周りなどまだ直す箇所もあり業者と連絡を取りながらの毎日ですが、不動産会社が関係ないって「あり」ですか?
不動産仲介業者さまに質問です
不動産仲介業者によって仲介された隣の倉庫物件(防音設備なし、外壁は7mmの波型スレート葺き)
について騒音問題でトラブルになっております。
月~土曜日の早朝より断続的に大きな作業音を伴う作業をされ、当方は睡眠を妨げられ精神的、肉体的苦痛を感じています。
もし、あなた方が仲介した不動産(倉庫物件)と近隣住民との間で騒音トラブルが起こり、住民から苦情が出ているが借主が対応を怠っている場合、仲介業者としてはどのような対応をすることができますか?
ちなみに物件は第一種中低層住宅地域にあるものとします。
仲介物件については、事前に調査を行い用途等についての条件をつけて仲介を進めるというものではないのでしょうか?
また、仲介する際、周囲の環境等に配慮するというような条件は事前に交わされているものなのでしょうか?
Wikipediaの関連項目
不動産
不動産(ふどうさん、羅: res immobilis、英: immovable property, immovables)は、(準)国際私法や大陸法系の民事法で用いられる概念であり、大まかにいうと土地とその定着物、あるいはそれらに対する物権を広く含むこともある。英米法系の民事法における物的財産(real estate, real property)に近似する概念であり、その訳語としても用いられることが多い。
日本法においては、土地及びその定着物をいうとされ(民法86条)、条文上の直接の根拠はないが、建物それ自体が土地とは別個の不動産とされる(不動産登記法はそのような前提で定められている)。これは台湾民法にもみられるが、比較法的には珍しい。この他にも特別の法律により立木、鉄道財団等も一個の不動産とされている。
また、本来は不動産ではないが、法律や行政上などで不動産に準じて扱われることがあるものとして船舶、航空機、鉱業権などがある。
なお、「固定資産=不動産」ではない[1]。