自宅が老朽化したために、建て替えを考えています。 (賃貸)
2011年12月15日 18時56分
自宅が老朽化したために、建て替えを考えています。
自宅が老朽化したために、建て替えを考えています。
そこで、思い切って竪穴式住居にしようと思っているのですが、いくつか疑問があります。
1, 竪穴式住居の建築に強い建設会社はどこがありますか?
竪穴式住居の建築実績が豊富で、少しでもデザイン性や性能が良く、最先端の技術や設備を積極的に導入しているところがいいです。
2, 竪穴式住居に実際にお住まいの方にうかがいたいのですが、竪穴式住居の住み心地はいかがですか?
RCなど既存の建築方式と比べて優れている点や、既存の建築方式にはない問題点や留意点などがあれば教えていただきたいです。
以上、よろしくお願いします。
住宅ローンの物件を賃貸し、フラット35での2戸目の購入について
みずほ銀行では、他行で既に住宅ローンを組んでいる場合、
その物件を賃貸に出し、新たにフラット35で
自己居住用として購入できるとのこと。
現在の物件については、賃貸に出すことを前提にするため、
返比は切り離して考えられるとのこと。
(例えば現在の返比が30%、新たに購入予定の物件単体の返比が20%だとしても、計50%ではなく、あくまで20%としてみてもらえる)
これはとても興味の有るシステムなのですが、
既にみずほ銀行やフラットを組んでいる場合は不可とのこと。
私は現在みずほ銀行で既に住宅ローンを組んでいるのですが、
他行でもこのような商品があるのでしょうか。
通常住宅ローンを既に組んでいる場合、
原則自己居住用として居住しなければならないのは
承知しております。
従って、実際にこのような商品があるのでしょうか。
住宅ローンの2本立てはもちろんだめですが、
住宅ローン+フラット35だからOKなのでしょうか。
仮にそのような金融機関がある場合、
もう1戸購入する際の理由として、
現在の返済負担を減らしたいためという
理由は通るでしょうか。
(ネガティブな情報なので、銀行側に言わないほうがよいでしょうか・・)
個人的な話ですが、今後退職して1年間語学留学を考えているため、
勝手な希望として、自宅を貸しその間に荷物の倉庫代わり兼もしかしたらその間有効活用として友人に貸すために安いマンションの購入を考えています。
また、現在居住のマンションについても、賃借人も定借でうまく見つかるとも限りませんし、賃借人が賃借し続けることも想定できますので、帰国した際の自己居住用として購入しておきたいということも理由です。
銀行に対しては、海外留学ということは「止むを得ない事情」になるのでしょうか。
もしならないようであれば、敢えて言わないほうが良いでしょうか。
言わないほうが良ければ、あくまでも自己居住用(現在の自宅を貸し、小さいところに住み替えることにより返済負担を減らしたい)としての購入として話します。
併せてご教授頂ければ幸いです。
長々と書いてしまい恐縮です。
都合の良いことばかり書いてしまっていることも承知しております。
20代最後で、且つ現在の会社も不透明なため、最後のチャンスだと思って
もがいております。
何卒宜しくお願い申し上げます。
賃貸アパートで病死
賃貸アパートを経営しています。1年前にご年配の入居者さんがアパートで病死していました。リフォーム後すぐに、新しい入居者が決まり、その方には、事情を話して了承後入居していただきました。が、その方がこの春に転勤になり、再募集することになりました。次回の入居希望の方にも病死の件、伝えなければならないのでしょうか。
社宅から賃貸マンションに移った場合のライフプラン
専門家の方のご意見を伺いたいので、質問させてください。
現在家賃3万円の社宅に住んでいます。会社員の夫は38歳、妻・専業主婦36歳、長男5歳(来年度小学校入学)です。
現在手取り年収740万(家賃・税金・厚生年金・健康保険除いた額)。年間支出額420万。現在までの貯蓄額は投資類(投資信託、株など)も含めて5000万です。
社宅がとても古くて住環境が悪いのと、小学校の学区があまり良くないこともあり、入学を機に社宅から出て引っ越すことを考えています。
しかし、夫の仕事が全国への転勤の可能性が高いことから、家の購入はしたくないというので、賃貸マンションに移り住むことを検討しています。
家を買わないで、ずっとかなりの額の家賃を払い続けることに妻は抵抗を感じています。
年収からいって、家賃にかけられるのは月額18万くらいまでが限度かと思っています。
この先、家を買わずに賃貸に住むとすると、どのようにプランを立てればいいでしょうか?
もしくは、定年近くになってから、通勤や教育環境を気にせずに安い物件を購入することも可能性としてありえるのですが、その場合のマネープランをどう立てればいいのか、よくわかりません。
子供の教育は重視したいのと、あともう一人子供が欲しいとも思っています。
夫が50代になったら、早期退職勧告が出されることもありえるそうです。ですので、貯蓄額はかなりありますがあまり使いたくない、という気持ちも夫にはあるようです。